ビッグ・マウンテン
私の好きなレゲエのグループに、「ビッグ・マウンテン」というグループがいる。だからといって今回はそれを語るのではない。レゲエのビッグ・マウンテンは後日語ることとして、今回のビッグ・マウンテンはちょっと意味が違う。そのビッグ・マウンテンとはコレ!

別に普通のプッチンプリンに見えるでしょう?しかし隣のヨーグルトの方はビミョーにピントが甘くなっているのがお解かりであろうか?それはプリンとヨーグルトのフタの距離が離れているという、つまりこういうことである。(下記へつづく)
ど~ん!

どうしたんだグリコ!いったい何を考えてこんなそびえ立つプリンを販売するつもりになったんだ!責任者を重役が止めなかったのか?それとも社長がどっかの将軍様のように独裁で販売せよと命令でもしたのか?コレは尋常ぢゃないだろ!
しかし私がもし独裁者で、せっかくここまでウケを狙うつもりなら、ネーミングを「グリコプッツンプリン」にしただろう。せっかくの素質がもったいない・・。
容量が400グラムもあるプリンを作ってしまったグリコ。今後はコッチの路線で行くのだろうか。もしそのつもりなら次は別に大きくもない「グリコジャイアントコーン」を、チェ・ホンマンが持っても大きく見えるくらい巨大にしてほしいもんである。

1 件のコメント:
でかっ!
このプリン、探してみるかな。
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